友引道路をプレイすると怖くて一人で道を歩けなくなる!?

ザッ、ザッ、という足音が聞こえるだけで条件反射のようにしゃがみ込んでしまうようになってしまった、そのぐらい怖いゲームを見つけました。その名も「友引道路」。プレイ方法も説明もあまりないまま、一度入ったら二度と出られない道路に主人公は迷い込んでしまいます。そこから、制限時間いっぱい逃げ切るというのがゲームのルール。とにかくよくわからないけれど、一本道を延々と進んでいくと、違う足音が聞こえるようになるんです。「え?」と思って振り向いてもそこには誰もいない。そのまま、また歩き始めると今度は明らかに足音が近づいてきて、大きくなってくるんですね。「やっぱり変!」と思って振り向いたらそこには…!

友引道路 (2)
なんと子供のような人形。驚いていると急に恐怖映像がどアップに!トラウマになりそうなゲームでした。
基本的には、設定した残り時間内に歩くだけ。その間は追いかけてくる人形から逃げるだけという仕組みです。人形には懐中電灯をあてると速度が遅くなるというものや、動画を見ることで体力が回復、懐中電灯の電池が回復といったものも。絶対的に無理ゲーというわけではないので、クリアできている人もちらほら。
ただ基本的には怖いし、音を出さないと足音もわからないので恐怖ゲームに苦手な人はやらないほうがいいかもしれません。

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